伝説のハワイアン・ファンク:レムリアと「Hunk of Heaven」
今週末、
ファンク&ソウルDJのクレイグ・チャールズが、 BBCラジオ6で世界中の何千人もの音楽ファンの耳に、この貴重な3つの言葉「アロハ・ゴット・ソウル」を放送したと知り、アロハ・ゴット・ソウルに対する私の興奮は新たなレベルにまで
高まりました。
Twitter の @BenSpiers のおかげで、クレイグ・チャールズがリスナーをハワイに連れて行き、島で最も評価されているファンク/ソウル トラックの 1 つである、レムリアの「Hunk of Heaven」を演奏したこと
を知りました。
そして気づいたのですが、Aloha Got SoulにはLemuriaのLPに関する投稿が一つもないんです! DJ MuroのトラックリストやBabadu/Kirk Thompsonへの言及は確かにありますが、ハワイの伝説的スーパースター・ファンクグループ、Lemuriaだけに焦点を当てた投稿は一つもありません。
これは、ハワイ出身の神秘的なゴスペル ファンク アンド ソウル グループ、Lemuria に関する最初の投稿となります。
声援を送ってくれたクレイグ・チャールズさん、マハロ!